「日向坂46(けやき坂46)」とは何って言わせない!! …たまに欅坂46二期生

【日向坂46(ひらがなけやき)】の活躍を世に広めるために彼女達の活動をブログやニュース中心にエキセントリックな独自目線で紹介。たまに欅坂46二期生関連も取り上げています。

【日向坂46】最近のチケットやらセキュリティ問題を考えてみた!!









こんにちは!!
てんごっちです!!



久しぶりの更新になりました。
最近は思うことも多々あるので日向坂46に関係あることやないことなど、「雑記」的なことも、こちらで書いていこうと思います。










先日、NGT48は、本人確認のため顔認証システムを導入することを公式サイトで発表したそうです。
顔認証の導入はAKBグループでは初めてですが、坂道グループでも取り入れられていません。
その顔認証システムを導入するに当たっては






「本人確認の精度を向上させるだけでなく、例えば、顔認証は、個人だけでなく群集の中から個人の識別ができるため、劇場内外へとお客様の出入りのあるNGT48劇場においては、顔認証でお客様の受付有無が識別できるようになり、さらに、事前登録された顔画像をスタッフが目視することで個人を特定することができるようになるため、不正防止対策強化、および、セキュリティ対策としての活用ができるものと考えております」








導入時期については、10月中にNGT48劇場で行われる公演から顔認証による本人確認の導入開始を予定しているそうで、将来的には他劇場やコンサートイベント会場、他のAKBグループでの導入も 検討されているそうです。



NGTではメンバーと1部のファンの間で問題が起きました。
今後同じような問題が起きた時の抑止力になれば良いと思いますし、日向坂でもメンバーを守るために導入してほしいシステムでもありますが、一般のファンにとっては、ここまで導入する必要もあるのかという意見もあります。



坂道グループもストーカーに悩まさせているという運営からのメッセージもありましたので、その被害が止まらない限りこのようなシステムが開始される可能性もありますね…







引用元、スポーツ報知


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00010002-spht-ent


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現在、坂道グループで顔認証システムの代わりになっているのが「EMTG(エンターテイメント・ミュージック・チケットガード)」ですが、イベントやコンサートのみの運用になっています。



AKBグループではいち早くSTU48が握手券を電子化するスマホ向けアプリ「STU48握手会アプリ」の配信が、2019年9月2日より開始されました。
その内容は公式サイトで説明がありましたが












■アプリ化の背景
従来の握手会では、参加者は印刷された紙の参加券を1枚1枚すべて会場まで持参する必要があり、管理や使用方法が煩雑であるという課題がありました。
また、握手会における安全性の課題から、よりセキュリティが強化された本人確認の方法が早急に望まれていました。

■握手券の電子チケット化によるセキュリティの向上について
「STU48握手会」アプリでは、CDの購入者情報と、顔写真付き身分証明書の情報を突き合わせ、本人確認ができたお客様のみアプリでの参加が可能となるため、握手会における安全性を高めることが可能です。
また、1度本人確認されたアプリでは顔写真が固定され利用者のなりすましが不可能になるため、握手会参加者は毎回身分証明書を持参する手間がなくなるメリットがあります。同時に会場で本人確認に掛かっている時間が削減できるため、スムーズな会場オペレーションが可能になります。






■ファンと運営者の利便性向上について
〇ファンのメリット
・タイムリーな情報取得
・24時間どこでも受取り可能
・スマホ1台で参加券を管理できる
・スムーズな本人確認

〇運営者のメリット
・重要な情報の確実な配信
・利用状況を即時に把握できる
・不正利用防止
・なりすまし防止

■今後の予定
・参加履歴の記録
・推し増し機能
・レーン情報(予定)
・アンケート機能(予定)
・コンテンツ配信(予定)








このシステムは握手会に参加したなら納得の機能ですよね!!
本当に握手券の管理は大変でしたし、身分証の提示も毎回出すのも面倒ですから



しかし、前述の顔認証システムも大事ですが、先にこちらの導入をしてほしいのが私の意見です。



握手会での暴言や嫌な行為などで握手会自体嫌いになるメンバーもいるので、実際にストーカーなどをしていた1部の人を会場に入れないという点でも良いシステムだと思います。



実際には、握手会で不正はかなり行われていると思います。
何度か受付で揉めている方々を見たり、そのような取り引きをしている方々もいました。
行けなくなった握手券ということなら本チケットトレードシステムが導入されれば嬉しいですが、1部の方々は身分証と合わせて貸し借りをしている方もいます。



これが全てではないですが、現状転売が出来てしまう抜け穴がシステムであり、行きたい方が握手会に当選しないということも多々あるため、早急にアプリの導入も考えほしいですね!!



そういえば、握手会の受付でいきなりダッシュで会場から逃げたオッサンがいましたね…


















多分、あの方はマリオだったのかな…







ただの不正でしょう…










引用元

https://ticket.emtg.co.jp/archives/585





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引用元

http://asamegraph.sakura.ne.jp/before/wintendf2.html


https://www.hinatazaka46.com/s/official/?ima=0000